20180523

日大アメフト部の記者会見。見ていてイライラするばかりです。 


下の子を幼稚園の送迎がしんどいです。人に会うことがしんどいです。

20180520

夕方、テレビで朝丘雪路さんが亡くなられたことに関して津川雅彦さんの記者会見を見ました。 「僕が見送る側でよかった」というようなことをおっしゃっていました。 私ならそんなことは少しも思わないでしょう。


ダラダラとしたたこ焼き大会。食べ終わったら子どもの自転車を見に行き、子ども達の行きたがっているお風呂屋さんに行くと野郎は話していたのですが。またソファで寝始めました。 6時が近くなり、子ども達とお風呂の準備をしてリビングに行き、野郎を起こしにかかりました。 「今日は○○は食べないの!」と一言。今日、それは食べないといったのは野郎なのに! 世界は自分中心で回っているって幸せです。 

結局、私と子ども達とでお風呂屋さんに行ってきました。 子ども達と一緒に遊んでくれるお父さんっていいな。 

20180520

今日のお昼は家でたこ焼き。

ひとつわかったことは、仲良くない人間でたこ焼きはしたらダメってこと。焼けるまで時間はかかるし、会話のないシーンとしたお昼ごはん。それに普段ならあっという間にすむお昼のごはん。無駄に時間がかかって仕方ない。色々とやってみたいチビ達は、子供達なりに手伝おうとしても怒られ、それまた怒られ。 イライラして誰も楽しくない時間。

20180518その3

帰ってきた。

私は子ども達と寝室。下から準備しておいた晩ごはんに対して大きなため息と「えっ!」という大きなため息がきこえた。晩ごはんに不満がある証拠。本当に怖い。怖い。怖い。

食器をテーブルに置く音。歩く音。全てが怖い。


私は食欲がなくて、晩ごはん、食べられなかった。本当に怖い。

20180518その2

髪の毛、ハサミでチョッキン事件の後。翌日だったか翌々日だったか「なんであんなことをした?」「フラッシュバックか」と野郎に聞かれた。どんどん自分が壊れていく。大声で怒鳴られること。全て自分を否定されること。モラハラされて、どんどん壊れて追い詰められてる。


あの日、私の両親が野郎に呼ばれてやって来た。助けてくれなかった。まだ私に子ども達のために耐えるよう、もっともっと頑張るように言われた。誰も頼れない。 助けてくれない。

20180518

くそ野郎! 外面の良さは天下一品。その化けの皮をひっぺがしてやりたい。 朝から珍しく出かけていなかった時間の平和だったこと。


ただ私は気を許すと涙が溢れそうになり、たまに吐き気に襲われる。 火曜日の出来事から、野郎はいわゆる「優しい」期間突入。 短くなった髪を何も知らない人は「髪切ったの?いいね」って言う。 まさか切った理由が修羅場だったとは思わないだろうね。今日も子どもの習い事のことで、怒られた。「お前は家のことを軽く考え過ぎだ!」「子ども達がお前に振り回されて可愛そうだ!」全て悪いのは私なのはずっと変わらない。消えてしまいたいという思いと、子ども達を眺めてはこの子達を置いてはいけないという思い。どこで首を吊ろうか、どこから飛び降りようか。もし実行するなら親友に今までの全てのことを書いた手紙を託そう。もし本当に私が消えるならその時は野郎の本当の姿を世間に見せてやる。

20180515

常に野郎は私に対して「〇〇していない」のオンパレード。 今日、上の子の自転車のことで、子どもの欲しいものと私の買ってあげたいものが違い、野郎もそれには同意してた。

けれど、今日は子どもの欲しいものを私が否定したという風に言われて、私は落ち込んだ。


今日の昼間の野郎の行動を見ていても、ずっとテレビの前で寝てお昼ごはんの時間になって起きた。それからお昼ごはんの準備ができるまでタバコを吸ったり、テレビをまた見たり。そうこうしていると、チビ達の帰ってくる時間。上の子が帰ってくる直前に、自転車の話をされた。今日は2人を病院に連れて行くつもりでいた。夕方4時半過ぎてからそろそろ出かけようと思ってリビングに行った。すると、今日おやつに食べさせようと思っていたフルーチェを食べさせないのか?と言う野郎。時間をみろよ!と思ったけれど、仕方ないので準備を始めた。するとインスタントの焼きそばを野郎の仕事部屋から持って来て作るように言われた。 私は野郎の召使いかと思った。 チビ達はフルーチェを作り、それぞれ自分たちでお皿に取り分けて食べようとしていた。するとなぜだか2人は喧嘩を始め、上の子が号泣。野郎が近くにいたので、野郎に任せた。大声で呼ばれて行ってみるとスカートに数滴フルーチェをこぼしていた。すぐそばにタオルはあるのに、「おい、どうにかしてやれ!」と怒鳴られた。なんといえばいいのか、この空気の悪さに私はパニックになる。 これをしたらどうなるんだろう?と思い、そばにあったキッチンバサミで顔の左側の髪を15センチくらい切った。思いのほか、ハサミのキレが良くてあまり力を入れないでも切れた。 野郎は「お前、何しとんじゃ!」と怒り狂い、私の首を絞めてきた。「ここで、殺されるのかな?」と思ったら手を離された。それを見て泣き叫ぶ子ども達。「パパは何も怒ってないよな? みてたよな?」と野郎は子ども達に自分が悪くないことを認めさせようとしていた。 それから私の実家に電話をし、両親に来てもらうよう依頼。しばらくして、両親がやって来た。そとでいちれんのを説明。何も怒っていないのに、私が突然ハサミで髪を切った。どうなっているんだ!と。